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生鮮魚介類売り込みのため内陸国モンゴルへ

モンゴルに生鮮魚介類のPRのため山﨑代表がトップセールスに行ってきました。
現地の人々は、淡水魚を食することはあるそうですが、内陸国のため海の魚を食べる習慣がほとんどないそうです。現地の飲食事業関係者に、世界一の閉鎖型市場である豊洲市場で提供される生鮮魚介類のすばらしさを伝えようと訪れました。

荒涼とした大地に築かれた150万人が住む首都ウランバートルの催事場にて豊洲市場の生鮮魚介類のPRに挑みました。

 

瑞々しく色鮮やかな刺身の盛り合わせなどで豊洲市場の生鮮魚介類を紹介しました。

ウランバートルには日本食料理店が数店あるようですが、弊社海外部が丁寧に梱包し豊洲市場から持参した鮮魚たちはもちろん鮮度抜群で、会場のお客様の目を引きました。

豊洲品質を堪能した現地の飲食事業関係者さんは、皆、豊洲市場で扱う商品に興味津々でした。「美味しい」は世界共通なんだと改めて思いました。

豊洲市場の生鮮魚介類のすばらしさがまだ届いていていない”未開拓地”を耕してきました。次は”種”をまいていきたいと思います。

 

 

モンゴル・ウランバートルへ向かう際、成田空港にてお得意様でもある「すし京辰」に寄らさせていただきました。日本の玄関口で営業する職人さんたちの素晴らしい仕事に触れさせていただきました。成田空港ご利用の際はどうぞご利用してください。

豊洲市場の生鮮魚介類は最高です。